「脱炭素」が経営課題になった今、
「超速で進化するAI」が企業の脱炭素経営を大きく変えようとしています。
・AIで何ができるようになるのか?
・先進企業は脱炭素にAIをどう活用しているのか?
・カーボンクレジット市場はどう変わるのか?
本ウェビナーでは、2026年の最新動向を踏まえ、
「脱炭素×AI」の全体像から、カーボンクレジット活用まで
幅広く、わかりやすく解説します。
「脱炭素って結局うちの会社に関係あるの?」
「AIを活用して何ができるの?」
そんな疑問をお持ちの方、ぜひご参加ください。
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■ こんな方におすすめ
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☑ 脱炭素経営の最新トレンドを知りたい経営企画担当者
☑ AIを活用した脱炭素の取り組みに関心がある方
☑ カーボンニュートラル目標のESG対応を推進しているが具体策に悩んでいる方
☑ 新規事業としてカーボンクレジットに関心がある方
☑ 他社の取り組み事例を知りたい方
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■ プログラム(50分)
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【第1部】脱炭素×AI 最新トレンド(20分)
◆ 2026年、脱炭素経営を取り巻く環境変化
◆ AIが変える脱炭素経営
◆ 先進企業の活用事例
【第2部】カーボンクレジット×AI 最新動向(15分)
◆ カーボンクレジット市場の現状と将来予測
◆ AIがクレジット市場にもたらす変化
◆ クレジット創出・調達の両面からみるビジネス機会
【質疑応答】(15分)
※プログラムは変更になる場合がございます
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■ 開催概要
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【日時】2026年2月25日(水)11:00〜11:50
【形式】オンライン(Zoom)
【参加費】無料
【定員】30名(先着順)
【対象】
・経営企画担当者
・新規事業担当者
・ESG・サステナビリティ担当者
・脱炭素経営に関心のある経営者・役員
【参加方法】
お申込み後、開催前日までにZoomのURLをメールでお送りします。
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■ 講師
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◆ 野村 恭子(のむら やすこ)
株式会社Linkhola 代表取締役CEO
東京大学環境学博士・技術士(環境)

〈プロフィール〉
建設コンサルタント会社で国土都市計画・環境基本計画など市民参加型まちづくりの計画と実践を積んだ後、国際環境NGOのWWF Japanで持続可能な森林経営(FSC国際認証)の国内普及に従事。
2006年よりPwC Japanの環境・サステナビリティ部門にて、企業の省エネ・再エネ導入、気候変動対策、CO2算定・可視化、クレジット組成など多数のプロジェクトマネージャーを歴任。2017年ディレクター就任。
2020年、株式会社Linkholaを設立。企業・自治体の脱炭素・ESG経営、サステナブルな脱炭素プロジェクトの組成支援を行う。
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