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【ブログ公開】サステナ開示、時価総額5000億円以上に 金融庁検討

HPのブログを公開致しました。
金融庁は2029年3月期以降に、時価総額5000億円以上の企業を対象として、国際的な水準でサステナビリティ情報の開示を義務付けることを検討しています。
2023年6月にはサステナビリティ情報の開示に関する国際的な基準としてISSB基準が設定されるなど、各国で開示基準を制度化する動きが進展する中、投資家の国際的な比較可能性の確保や投資家との適切な対話のために、「開示」を充実させることは重要なものになります。
ぜひご一読ください。

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